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中学生までのお子様の安心メガネ保証制度

大切なお子様の目を守る「キッズクラブ」


小さな瞳に映っているものは・・・

お子様にとって成長時期の目は、様々なことを学習をしていく上でとても大きな役割を担っています。

生まれたばかりの赤ちゃんの視力は、明暗を識別できる程度です。生後1カ月くらいの視力は目の前で動くモノを認識できる程度で、生後6カ月を過ぎるとようやく外界のものが見える0.04〜0.08程度の視力になります。3歳くらいでは0.8程度、6歳くらいで大人と同じ1.0〜1.2程度の視力になります。

気づいてください!瞳のSOS信号

お子様にとって成長時期の目は、様々なことを学習をしていく上でとても大きな役割を担っています。

きちんと見えていなくても、その見え方しか知らないお子様が自分から「よく見えていない」と感じるのは難しいものです。

普段の生活の中で、たとえばテレビに極端に近づいて見ていたり、見えにくそうに目をこすっていたり、目を細めて見ているなど、お子様の様子を気にかけて、目のSOSを大人が感じ取ってあげることが重要です。

大切な成長時期には、専門家による視力測定を定期的に受け、子供のために作られた子供用メガネでハッキリとした世界を見ながら成長させてあげてください。(眼科処方箋も承ります)

テレビやゲームとの上手なつきあいかた

現代社会においてテレビやゲームは、お子様が成長するうえで避けて通れないほど身の回りに溢れています。しかし、そこから学んだり何かを感じることで成長するという面もありますので、一概に悪影響とはいえません。さらに、適度な時間ならば「見る」訓練となる場合もあります。

先日、イギリスの少年がゲームによって弱視を改善したという報道がありました。もちろん、先生の指示をきちんとまもってプレイしていたことは言うまでもありませんが。

テレビは時々目を休ませながら1日3時間程度にしましょう。テレビゲームの場合の目の疲労度はテレビの約3倍と言われています。同じく時々目を休ませながら1日30分〜1時間程度にしましょう。


家族みんなにやさしい保証制度

すくすく成長する中学生までのお子様は視力が変わりやすい上、活発に遊んだりスポーツをしている時にフレームを壊してしまった、レンズが割れてしまったなど、金銭的な負担の面も心配ですよね。

そこで、林正美堂が提案する『キッズクラブ』は、お子様にもご家族にも安心のメガネ保証制度です。対象年齢のお子様のメガネに自動的につく保証制度なので、入会金などは必要ありません。

キッズクラブ特典

度数交換6カ月無料

1年間修理無料

1年間レンズ半額

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